プロフィール

ケンフィー
1994年生まれ。兵庫県明石市出身。 2013年に報徳学園高等学校を卒業後、岡山大学工学部電気通信系学科に進学。岡山大学大学院博士前期課程を修了。
2014年にノートを持ち歩くのが面倒で、ノート共有アプリ「Clear」に講義ノートをアップロードしたところ、2018年には1000人以上の大学生が閲覧するまでに至った。 また2018年11月に倉敷で開催されたSAKE Springのステージでは、3日間で19団体をオーガナイズし、大盛況に終わった。
現在は静岡県藤枝市に在住し、仕事の傍ら有志でWeb制作やイベント企画など様々な活動に挑戦している。

沿革

2009.02

PCの授業でHTMLに興味を持つ

2011.03

福島第一原子力発電所の悲惨な事故を見て、電気系を専攻することに決める

2012.03

Webコンテンツ制作と映像制作に興味を持つ

2016.06

独自ドメインを取得し、KENFEE.COM誕生

2017.03

福島×岡山【FUKU-O】復興春フェス2017の企画に携わり、主にステージを企画・キャスティングする。これをきっかけにステージを企画・運営に携わる。

2017.05

エブリイ津高店からの依頼で「初夏コレ」のステージを企画する。このステージをきっかけに、キャスティングした団体とエブリイ津高店との接点ができ、定期的に出演するようになる。

2018.06

愛媛国体のデモストレーションスポーツとして実施された、ダブルダッチ競技のPR活動ならびに当日の競技会スタッフ、パフォーマンスを実施する。

2018.10

第4回 出張!まちなか大学祭を実行委員として企画・運営する。これまで数団体しか出演しなかったステージに6団体をキャスティングし、また初めてタイムテーブルとMCによる進行を導入して、ステージを盛り上がる。

2017.12

所属していた電力変換システム工学研究室のホームページをリニューアルに際し、デザインならびにコーティングを担当する。

2018.01

主専攻と並行して、副専攻「先進基礎化学特別コース」を履修し、そのカリキュラムの一環として、2年間にわたって取り組んだ某企業と課題調査ならびに課題解決が修了する。

2018.03

福島×岡山【FUKU-O】復興春フェス2018の企画に携わり、主にステージを企画・キャスティングする。さらにキャンドルナイトの時に、メッセージビデオを流すことを提案して実施する。

2018.07

パワーエレクトロニクスの開発業務を行うNaturanix株式会社のアルバイトとして手伝っていた新商品のプロトタイプが完成する。

2018.10

第5回 出張!まちなか大学祭を実行委員として企画・運営する。延べ70人の大学生ボランティア、延べ45名の出演者が集まり、通行人数15000人を記録して駅前商店街が2日間大盛況に包まれる。

2018.11

SAKE Spring倉敷2018において、3日間にわたるステージをプロデュースする。これまで自分が企画したステージの中で、過去最大の19団体をオーガナイズし、大盛況に終える。さらに主催の株式会社のぞみの関係者ならびに共催のアリオ倉敷さんから大絶賛される。

2019.02

岡山で夢を叶えるローカルメディア「シェアドリーム」を事業譲受

2019.12

ステージ企画を学生イベント企画団体とり.OUSに事業譲渡

2019.12

静岡での初のプロジェクトとして、BiVi藤枝で「藤枝まちなかマルシェ」を企画・運営する。

2020.01

「#KENFEE2020」始動

Q&A

Q1:血液型を教えて下さい。
A1:A型

Q2:趣味を教えてください。
A2:ダンス(+ダブルダッチ)/Webサイト制作などのクリエイティブなこと/ドラマ・音楽鑑賞

Q3:得意な事は何ですか?
A3:マイノリティの人たちが「過ごしにくい」というものに気付けること。

Q4:特技は何ですか?
A4:作業にハマれば没頭できること。

Q5:座右の銘を教えて下さい。
A5:同じ生きるんだったら、暖かい世の中の方がいいじゃん

Q6:昔の自分に伝えたいことは何ですか?
A6:いろんな選択肢があって、どれを選んでもいい。どれを選んだって間違いじゃない。

Q7:KENFEE.COMって何?
A7:僕が収集したものを公開しているギャラリーのようなもの

Q8:大切にしているポリシーは?
A8:Connecting The Dots.これまでの点がつながった線を延ばすのではなく、自分の興味に沿って自由に点を打っていく

Q9:好きな食べ物・飲み物は?
A9:ミルクティー・まぐろのたたき(ねぎとろ)など

Q10:令和の目標は?
A10:平成→令和は僕にとって学生→社会人の転換であり、令和元年から人生第2章が始まると思うので、人生第1章(平成,学生時代)の経験を元に、ゼロリセットしてイチから活動していきたい

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